追録2-No.2179文書旧記雑録暫定版・確認中
松平輝貞・松平忠栄連署書状
十二月廿六日/整理ID 2179
確認度中
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概要
松平右京大夫輝貞・松平伊賀守忠栄が松平薩摩守島津吉貴へ、公方と大納言の安泰を伝え、八重姫の疱瘡が次第に快癒して酒湯の儀を迎えたとの報告を承知したと返答した連署書状。
登場人物
松平輝貞・松平忠栄
宛先
島津吉貴
キーワード
松平輝貞、松平右京大夫、松平忠栄、松平伊賀守、島津吉貴、松平薩摩守、公方、大納言、八重姫、疱瘡、快癒、酒湯、宝永二年十二月廿六日、連署書状
冊子頁
637頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
原文を確認
(4)497~677頁(宝永元~宝永3).pdf