追録2-No.2178文書旧記雑録暫定版・確認中
伊東祐実書状
十二月廿一日/整理ID 2178
確認度中
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概要
伊東大和守祐実が松平薩摩守島津吉貴の参人々へ、公方と大納言の安泰を伝えた書状。土佐漂着琉球船が薩摩へ向かって自領沖を通航した際、吉貴家来の使者から連絡を受けた件について、吉貴の飛札と二種の贈物に謝意を述べた。
登場人物
伊東祐実
宛先
島津吉貴家臣(参人々御中)
キーワード
伊東祐実、伊東大和守、島津吉貴、参人々御中、公方、大納言、土佐、琉球船、薩摩、領内沖、通航、家来、使者、飛札、二種、宝永二年十二月廿一日、書状
冊子頁
637頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
原文を確認
(4)497~677頁(宝永元~宝永3).pdf