追録2-No.2113文書旧記雑録暫定版・確認中
松平忠栄・松平輝貞連署書状
十月十八日/整理ID 2113
確認度中
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概要
松平伊賀守忠栄・松平右京大夫輝貞が十月十八日、薩摩守吉貴へ、公方・大納言の機嫌がよいことを伝え、吉貴が暇と馬・白銀・時服を拝領した厚恩への礼を承知したと返す。国元到着の礼として使者が目録品を献じたことと、紙面の趣を承知したと述べる。
登場人物
松平伊賀守忠栄・松平右京大夫輝貞
宛先
島津吉貴
キーワード
松平伊賀守忠栄、松平右京大夫輝貞、薩摩守吉貴、公方、大納言、帰国暇、馬、白銀、時服拝領、国元到着礼、使者、目録品、紙面承届、十月十八日
冊子頁
619頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
原文を確認
(4)497~677頁(宝永元~宝永3).pdf