追録2-No.2104文書旧記雑録暫定版・確認中
島津惟久書状
十月十八日/整理ID 2104
確認度中
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概要
嶋津淡路守惟久が十月十八日、嶋津大蔵へ、少将吉貴の機嫌がよいことを願い、亀姫は少し不快ながら徐々に快方へ向かっていたところ、先月下旬から痢を発し、当月三日夜中に胸が痛み、危険な容体となったと聞いたことへの心遣いを伝える。吉貴への披露を頼む。
登場人物
島津惟久
宛先
島津久明
キーワード
嶋津惟久、淡路守、嶋津大蔵、少将吉貴、亀姫、少不快、快然、先月下旬、痢、当月三日夜中、胸痛、大切な容体、心遣い、披露依頼、十月十八日
冊子頁
616頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
原文を確認
(4)497~677頁(宝永元~宝永3).pdf