追録2-No.2033文書旧記雑録暫定版・確認中
平松時方書状
十月五日/整理ID 2033
確認度中
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概要
平松時方が松平薩摩守島津吉貴へ、亀姫の容体が急変し、医師の診脈・治療もかなわず前夜に死去したと知らせた書状。吉貴に悔やみを述べ、陽和院・信證院の悲嘆、とくに高齢の陽和院の難儀を案じた。
登場人物
平松時方
宛先
島津吉貴
キーワード
平松時方、島津吉貴、松平薩摩守、亀姫、容体急変、医師、診脈、治療、前夜、死去、陽和院、信證院、悲嘆、悔やみ、宝永二年十月五日、書状
冊子頁
597頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
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(4)497~677頁(宝永元~宝永3).pdf