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追録2-No.2032文書旧記雑録暫定版・確認中

平松時春書状

十月五日/整理ID 2032

確認度中
この文書は暫定版です

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概要

平松時春が松平薩摩守島津吉貴へ、亀姫の養生がかなわず前夜に死去したことへの驚きと、吉貴および江戸の関係者の悲嘆を察し、悔やみを述べた書状。

登場人物

平松時春

宛先

島津吉貴

キーワード

平松時春、島津吉貴、松平薩摩守、亀姫、養生、前夜、死去、驚き、愁傷、江戸、悔やみ、宝永二年十月五日、書状

冊子頁

596–597頁

読込量

小

面白さ

★★☆☆☆

原文を確認

(4)497~677頁(宝永元~宝永3).pdf