追録2-No.2013文書旧記雑録暫定版・確認中
島津惟久書状
九月三日/整理ID 2013
確認度中
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概要
島津惟久が島津帯刀へ、島津吉貴が家督相続後初めて帰国暇を得て海陸無事に鹿児島城へ着くことを祝い、使者を通じて太刀・馬代・二種両樽を進上した書状。吉貴の前で披露するよう依頼した。
登場人物
島津惟久
宛先
島津帯刀
キーワード
島津惟久、島津帯刀、島津吉貴、家督相続、帰国暇、海陸無事、鹿児島城、太刀、馬代、二種両樽、進上、披露、宝永二年九月三日、書状
冊子頁
593頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(4)497~677頁(宝永元~宝永3).pdf