← 検索結果へ戻る
追録2-No.2008文書旧記雑録暫定版・確認中

別所常治書状

八月十八日/整理ID 2008

確認度中
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

別所常治が松平薩摩守島津吉貴へ、土佐へ漂着した琉球船について、松平土佐守から報告を受けた老中が長崎奉行と相談するよう指示する見込みだと知らせた書状。下知が届けば吉貴の家臣へ伝えるとし、江戸の小笠原彦大夫から聞いた内容も承知したと述べた。

登場人物

別所常治

宛先

島津吉貴

キーワード

別所常治、島津吉貴、松平薩摩守、琉球船、土佐、松平土佐守、老中、長崎奉行、下知、家臣、江戸、小笠原彦大夫、宝永二年八月十八日、書状

冊子頁

591–592頁

読込量

小

面白さ

★★☆☆☆

原文を確認

(4)497~677頁(宝永元~宝永3).pdf