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追録2-No.2003文書旧記雑録暫定版・確認中

平松時方書状

七月卅日/整理ID 2003

確認度中
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

平松時方が島津吉貴へ、大坂へ向かったと伊集院主水から聞き、船中の無事と帰国を願った書状。島津帯刀を介した返答を受け、亀姫のことは疎略にせず心配不要と述べ、亀姫への配慮と文箱中の贈物に謝意を示した。

登場人物

平松時方

宛先

島津吉貴

キーワード

平松時方、島津吉貴、大坂、伊集院主水、船中、帰国、島津帯刀、亀姫、文箱、贈物、謝意、宝永二年七月三十日、書状

冊子頁

590頁

読込量

小

面白さ

★★☆☆☆

原文を確認

(4)497~677頁(宝永元~宝永3).pdf