← 検索結果へ戻る
追録2-No.1968文書旧記雑録暫定版・確認中

松村外二名連署消息

年月日未詳/整理ID 1968

確認度中
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

梅小路・あすか・松むらが嶋津大蔵・勘解由・帯刀へ、薩摩守・御二所・陽和院の機嫌がよいことを喜び、亀姫の道中が無事で安着したことを伝える。薩摩守書状を披露し、御簾中の使者早川勝七郎による見立ての挨拶や伝言、陽和院をはじめ、しん證院(綱貴側室と注)・御おくへ善伝したことへの謝意を伝える。

登場人物

松村・あすか・梅小路

宛先

島津大蔵・島津勘解由・島津帯刀

キーワード

梅小路、あすか、松むら、嶋津大蔵、勘解由、帯刀、薩摩守、御二所、陽和院、亀姫、道中、安着、御簾中、使者早川勝七郎、見立、伝言、しん證院、綱貴側室注、善伝、礼披露

冊子頁

576–577頁

読込量

中

面白さ

★★☆☆☆

原文を確認

(4)497~677頁(宝永元~宝永3).pdf