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追録2-No.196書状旧記雑録暫定版・確認中

島津綱貴書状

元禄十一年三月二日/整理ID 196

確認度高
この文書は暫定版です

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概要

島津綱貴が松平修理大夫の旧臘二十二日付書状を披見した返書。相手の参勤は当初三月中と命じられていたが、上野御普請の手伝を命じられたため七月中の参府へ変更され、相手が感謝して御礼の使者を送った旨を了承し、委細は家老から伝えるとする。

登場人物

島津綱貴

宛先

松平修理大夫殿

キーワード

島津綱貴、松平修理大夫、旧臘二十二日、参勤、三月中、上野御普請、手伝、七月中、参府、御礼使者、家老

冊子頁

62頁

読込量

中

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(1)例言・目次・本文1~168頁(元禄10~元禄12).pdf