追録2-No.193書状旧記雑録暫定版・確認中
阿部正武書状
元禄十一年二月二十七日/整理ID 193
確認度高
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概要
阿部正武が松平修理大夫の書状を披見し、公方の機嫌がよく、年始の規式も相済むべきことへの喜びを承知したと返す。使者による肴一種の献上については、各人で相談して首尾よく披露したと伝える。二月二十七日付。
登場人物
阿部正武
宛先
松平修理大夫殿
キーワード
阿部正武、松平修理大夫、公方機嫌、年始之御規式可相済、見込みと完了区別、相手の喜び、使者、肴一種、相談、披露
冊子頁
61頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(1)例言・目次・本文1~168頁(元禄10~元禄12).pdf