追録2-No.1922文書旧記雑録暫定版・確認中
平松時方書状
二月廿七日/整理ID 1922
確認度中
この文書は暫定版です
現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。
概要
平松時方が松平薩摩守島津吉貴へ、吉貴の使者が上京し、任官の口宣を首尾よく頂戴したことを喜んだ書状。京都での事情を使者と相談し、その内容を吉貴が聞いたうえで厚く礼を述べたことにも謝意を示した。
登場人物
平松時方
宛先
島津吉貴
キーワード
平松時方、島津吉貴、松平薩摩守、使者、上京、任官、口宣、京都、相談、謝意、宝永二年二月二十七日、書状
冊子頁
560頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
原文を確認
(4)497~677頁(宝永元~宝永3).pdf