← 検索結果へ戻る
追録2-No.1900覚書旧記雑録暫定版・確認中

小笠原長住覚書

二月二日/整理ID 1900

確認度中
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

小笠原長住が、島津吉貴の妹の婚礼に関する書付を二日朝に小佐渡守へ持参し、披見後の口上を記した覚書。先方は、以前から相談済みの件なので吉貴の都合どおりに進め、列座の者には折を見て話すとして、書付を返却した。

登場人物

小笠原長住

宛先

—

キーワード

小笠原長住、島津吉貴、妹、婚礼、書付、小佐渡守、披見、口上、相談、都合、列座、返却、宝永二年二月二日、覚書

冊子頁

552頁

読込量

小

面白さ

★★★☆☆

原文を確認

(4)497~677頁(宝永元~宝永3).pdf