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追録2-No.189祭文旧記雑録暫定版・確認中

祭花尾山霊神文

元禄十一年二月/整理ID 189

確認度高
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概要

島津綱貴が大乗院法印覚慧らを遣わし、花尾権現として祀る源頼朝へ供物を捧げた祭文。頼朝の武徳と神威、天下鎮定の功を讃え、島津家と国家の永続的な安泰を祈る。

登場人物

島津綱貴、大乗院法印覚慧、源頼朝、花尾権現

宛先

—

キーワード

島津綱貴、大乗院法印覚慧、花尾権現、源頼朝、供物、祭文、武徳、神威、天下鎮定、島津家、国家安泰

冊子頁

58頁

読込量

小

面白さ

★★★★★

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(1)例言・目次・本文1~168頁(元禄10~元禄12).pdf