追録2-No.1872文書旧記雑録暫定版・確認中
島津吉貴達書
十二月廿七日/整理ID 1872
確認度中
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概要
島津吉貴が島津淡路守へ、家中の不和や重役らの徒党・訴え、家臣への追放・逼塞・閉門で領内が治まらない状況を戒めた達書。今後は難題を事前に吉貴へ尋ねて下知を受け、違乱者は吉貴が処分し、仕置に入念を期すよう命じた。
登場人物
島津吉貴
宛先
島津淡路守
キーワード
島津吉貴、島津淡路守、家中不和、重役、徒党、訴訟、追放、逼塞、閉門、領内統治、下知、違乱者、仕置、十二月二十七日、達書
冊子頁
545頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(4)497~677頁(宝永元~宝永3).pdf