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追録2-No.1828文書旧記雑録暫定版・確認中

島津吉貴書状

十一月廿三日/整理ID 1828

確認度低
この文書は暫定版です

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概要

吉貴が十一月二十三日、平松中納言時方へ、嘯月老の話として聞いていた、後西院から拝領した茶入と伏見殿の詠を記した一軸を贈られたことに深く謝し、愴懐を述べる。伏見殿詠の次字は原で欠字とされる。

登場人物

島津吉貴

宛先

平松時方

キーワード

吉貴、平松中納言時方、嘯月老、後西院拝領、御茶入、伏見殿詠、一軸、欠字原ママ、謝意、愴懐、十一月二十三日

冊子頁

536頁

読込量

小

面白さ

★★☆☆☆

原文を確認

(4)497~677頁(宝永元~宝永3).pdf