追録2-No.1820文書旧記雑録暫定版・確認中
島津吉貴進上太刀之覚
年月日未詳/整理ID 1820
確認度低
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概要
島津吉貴が将軍徳川綱吉へ進上した太刀一腰の仕様を記した覚。太刀は一文字、代金十枚、長さ二尺五寸六分で、総金具に御紋を施し、紫糸巻・白地金入の御紋、梨地御紋蒔絵、緋地大和錦の袋などの拵えを備える。
登場人物
島津吉貴
宛先
徳川綱吉
キーワード
島津吉貴、徳川綱吉、将軍、進上太刀、覚、一文字、代金十枚、二尺五寸六分、総金具、御紋、紫糸巻、白地金入、梨地、蒔絵、緋地、大和錦、拵え
冊子頁
534–535頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
原文を確認
(4)497~677頁(宝永元~宝永3).pdf