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追録2-No.182連署書状旧記雑録暫定版・確認中

近藤用高・諏訪頼蔭連署書状

元禄十一年正月二十三日/整理ID 182

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

近藤用高・諏訪頼蔭が、唐船が九日に薩摩守領の屋久島へ漂着し、島番が警固して十四日に大隅国浜尻へ渡した経過を松平修理大夫へ報じた連署書状。天候が整い次第、従来どおり警固を添えて長崎へ送ると伝える。

登場人物

近藤用高、諏訪頼蔭

宛先

松平修理大夫様

キーワード

近藤用高、諏訪頼蔭、松平修理大夫、唐船、九日、屋久島、漂着、島番、警固、十四日、大隅国、浜尻、長崎、移送

冊子頁

56頁

読込量

小

面白さ

★★★★★

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(1)例言・目次・本文1~168頁(元禄10~元禄12).pdf