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追録2-No.1802文書旧記雑録暫定版・確認中

島津忠置祭文

年月日未詳/整理ID 1802

確認度中
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

島津忠置が主君綱貴へ献じた祭文。綱貴が江戸で病没し、棺を国元へ迎えて葬るにあたり、文武を兼ね、民を安んじ国を富ませた治績をたたえ、夜月・秋楓・竹庭などに託して永別の悲しみを述べる。

登場人物

島津忠置(島津筑後)

宛先

島津綱貴(大玄院殿)

キーワード

島津忠置、島津筑後、島津綱貴、大玄院殿、江戸、病没、棺、国元、葬送、文武、民安国康、夜月、秋楓、竹庭、哀悼、祭文

冊子頁

525–526頁

読込量

中

面白さ

★★★☆☆

原文を確認

(4)497~677頁(宝永元~宝永3).pdf