追録2-No.1796文書旧記雑録暫定版・確認中
島津久輝祭文
年月日未詳/整理ID 1796
確認度中
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概要
島津久輝が主君綱貴へ献じた祭文。長年左右に仕えた家臣として、綱貴が東武の邸で病没し、遺体を国元へ迎えて葬るまでを述べ、仁徳・武威・領国統治をたたえて哀悼の句を連ねる。
登場人物
島津久輝(嶋津中務)
宛先
島津綱貴(大玄院殿)
キーワード
島津久輝、嶋津中務、島津綱貴、大玄院殿、家臣、近侍、東武、病没、遺体、国元、葬送、仁徳、武威、領国統治、哀悼、祭文
冊子頁
519–520頁
読込量
中
面白さ
★★★☆☆
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(4)497~677頁(宝永元~宝永3).pdf