追録2-No.1795文書旧記雑録暫定版・確認中
島津久住祭文
年月日未詳/整理ID 1795
確認度中
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概要
島津久住が兄で主君の綱貴へ献じた祭文。綱貴が五十五歳で武陽の旅邸に没し、遺体を国元へ迎えて福昌寺で葬るにあたり、弟かつ家臣としてその人徳と治政をたたえ、別離の悲しみを述べる。
登場人物
島津久住(嶋津兵庫)
宛先
島津綱貴(大玄院殿)
キーワード
島津久住、嶋津兵庫、島津綱貴、大玄院殿、兄弟、主君、五十五歳、武陽、旅邸、病没、遺体、国元、福昌寺、人徳、治政、哀悼、祭文
冊子頁
519頁
読込量
中
面白さ
★★★☆☆
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(4)497~677頁(宝永元~宝永3).pdf