追録2-No.1767覚書旧記雑録暫定版・確認中
川上久重覚書
宝永元年九月二十五日/整理ID 1767
確認度中
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概要
川上久重が新納久珍・島津中務・島津助之丞へ、島津綱貴を江戸で火葬し、国元で葬礼を済ませて遺骨の一部を高野山へ納める方針を示した。大円寺への移送、福昌寺での葬礼、霊屋・納棺・乗船準備、近親者や家臣の役割を具体的に指示した覚書。
登場人物
川上久重(川上式部)
宛先
新納久珍(新納市正)・島津中務・島津助之丞
キーワード
川上久重、川上式部、新納久珍、新納市正、島津中務、島津助之丞、島津綱貴、江戸、火葬、国元、福昌寺、高野山、遺骨、大円寺、霊屋、納棺、乗船、葬礼、宝永元年九月二十五日、覚書
冊子頁
504–505頁
読込量
大
面白さ
★★☆☆☆
原文を確認
(4)497~677頁(宝永元~宝永3).pdf