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追録2-No.1733記事旧記雑録暫定版・確認中

将軍綱吉、綱貴ノ病ヲ問ハシム

宝永元年八月二十二日・二十三日/整理ID 1733

確認度中
この文書は暫定版です

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概要

八月二十二日、徳川綱吉の命を受けた譲徳院法印が島津綱貴の病気を再び治療し、翌二十三日には綱吉が本多忠晴を芝邸へ遣わして病状を尋ねさせた記事。綱貴は忠晴を休息所へ招き、膳を供して見舞いへの謝意を示した。

登場人物

徳川綱吉・譲徳院法印・本多忠晴・島津綱貴

宛先

—

キーワード

徳川綱吉、譲徳院法印、本多忠晴、本多弾正少弼、島津綱貴、再治療、病気見舞い、芝邸、休息所、膳、宝永元年八月二十二日、八月二十三日、記事

冊子頁

494頁

読込量

小

面白さ

★★☆☆☆

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(3)294~496頁(元禄14~元禄17).pdf