← 検索結果へ戻る
追録2-No.1691覚書旧記雑録暫定版・確認中

島津綱貴覚

宝永元年五月/整理ID 1691

確認度中
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

島津綱貴が、島津淡路守領の日向国三財郡で十二年前に置かれた者について、軽人八人と男女四十二人のうち三十二人が居所を退き、国端へ帰参せず悪事を働くため、淡路守と相談して処置したいと申し出た覚書。

登場人物

島津綱貴(松平薩摩守)

宛先

—

キーワード

島津綱貴、松平薩摩守、島津淡路守、日向国、三財郡、軽人八人、男女四十二人、三十二人、居所退去、帰参、悪事、処置、宝永元年五月、覚書

冊子頁

484頁

読込量

小

面白さ

★★☆☆☆

原文を確認

(3)294~496頁(元禄14~元禄17).pdf