追録2-No.1661書状旧記雑録暫定版・確認中
建部政宇書状
元禄十七年四月十日/整理ID 1661
確認度中
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概要
建部政宇が島津綱貴へ、旅行の無事を願い、綱貴が国元出発時に案内の使者を寄越した心遣いに謝意を述べた書状。政宇は当時京都を留守にして返答できなかったと詫びる。
登場人物
建部政宇(建部内匠頭)
宛先
島津綱貴(松平薩摩守)
キーワード
建部政宇、建部内匠頭、島津綱貴、松平薩摩守、旅行、国元出発、案内使者、京都、不在、返答、謝意、元禄十七年四月十日、書状
冊子頁
478頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
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(3)294~496頁(元禄14~元禄17).pdf