追録2-No.165書状旧記雑録暫定版・確認中
酒井忠囿書状
元禄十年十二月十九日/整理ID 165
確認度高
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概要
酒井忠囿が松平修理大夫の書状を受け、寒気の折にも相手が堅固であることを喜び、津山城を滞りなく受け取り現地での務めを首尾よく終え、今は休息していることと、念入りな通知への謝意を伝えた返書。
登場人物
酒井忠囿
宛先
松平修理大夫様
キーワード
酒井忠囿、松平修理大夫、寒気、安否、津山城、城受取、務め、休息、御報
冊子頁
51–52頁
読込量
中
面白さ
★★★★☆
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(1)例言・目次・本文1~168頁(元禄10~元禄12).pdf