追録2-No.1642書状旧記雑録暫定版・確認中
島津綱貴書状
元禄十七年三月晦日/整理ID 1642
確認度中
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概要
島津綱貴が小野助九郎へ、宮之原甚太夫宛の二月二十五日付書状を大坂で読み、前年冬の類焼後の普請援助と年頭祝儀への礼を承知したと伝えた書状。甚太夫を国元の用事で遣わしたこと、自身が近日江戸へ参府することを知らせ、同姓次郎右衛門への伝言も頼む。
登場人物
島津綱貴
宛先
小野助九郎
キーワード
島津綱貴、小野助九郎、宮之原甚太夫、二月二十五日、大坂、前年冬、類焼、普請、援助、年頭祝儀、国元、江戸、参府、次郎右衛門、伝言、元禄十七年三月晦日、書状
冊子頁
473–474頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
原文を確認
(3)294~496頁(元禄14~元禄17).pdf