追録2-No.1638消息旧記雑録暫定版・確認中
陽和院消息
元禄十七年/整理ID 1638
確認度中
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概要
陽和院が薩摩守綱貴へ、又八郎(綱貴三男と注)ともどもの大坂到着を喜び、こちらも皆無事と知らせる。桃の節句の祝儀と、お亀の方(綱貴二女と注)および四女側からの目録記載品に謝し、謝意の伝達を頼む。吉貴の使者が早速到着したことも喜び、旅中多忙として別紙を省く。
登場人物
陽和院
宛先
島津綱貴(松平薩摩守)
キーワード
陽和院、綱貴、薩摩守、又八郎、綱貴三男、大坂到着、桃節句、お亀の方、綱貴二女、四女、目録品、謝意取次、吉貴使者、無事、旅中
冊子頁
472–473頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
原文を確認
(3)294~496頁(元禄14~元禄17).pdf