追録2-No.1636書状旧記雑録暫定版・確認中
島津綱貴書状
元禄十七年三月二十三日/整理ID 1636
確認度中
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概要
島津綱貴が島津吉貴へ、三月十日に鹿児島を出発し、防州室積まで異状なく航行したこと、好天が続くため間もなく大坂へ着船する見込みを報告した書状。歳暮の御内書と使者への時服拝領の礼を述べる軽使も差し越したと伝える。
登場人物
島津綱貴
宛先
島津吉貴(松平修理大夫)
キーワード
島津綱貴、島津吉貴、松平修理大夫、三月十日、鹿児島、出発、防州、室積、航行、好天、大坂、着船、歳暮、御内書、使者、時服、軽使、元禄十七年三月二十三日、書状
冊子頁
472頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
原文を確認
(3)294~496頁(元禄14~元禄17).pdf