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追録2-No.1619口上覚旧記雑録暫定版・確認中

島津綱貴口上覚

元禄十七年二月二十八日/整理ID 1619

確認度中
この文書は暫定版です

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概要

島津綱貴が小笠原佐渡守長重へ、南京から来朝した唐船一艘・四十一人が二月二十六日に領内京泊へ漂着・投錨したため、従例どおり番船を置き、警固役を添えて長崎へ送ると報告した口上覚。

登場人物

島津綱貴

宛先

小笠原長重(小笠原佐渡守)

キーワード

島津綱貴、小笠原長重、小笠原佐渡守、南京、来朝唐船一艘、四十一人、二月二十六日、京泊、漂着、投錨、番船、警固、長崎、送致、元禄十七年二月二十八日、口上覚

冊子頁

467頁

読込量

小

面白さ

★★★☆☆

原文を確認

(3)294~496頁(元禄14~元禄17).pdf