追録2-No.1618口上覚旧記雑録暫定版・確認中
島津綱貴口上覚
元禄十七年二月二十八日/整理ID 1618
確認度中
この文書は暫定版です
現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。
概要
島津綱貴が、南京から来朝した唐船一艘・四十一人が二月二十六日に領内京泊へ漂着・投錨したため、従例どおり番船を置き、警固役を添えて長崎へ送ると長崎奉行へ通知した経緯を報告する口上覚。
登場人物
島津綱貴
宛先
宛所不記載
キーワード
島津綱貴、南京、来朝唐船一艘、四十一人、二月二十六日、京泊、漂着、投錨、番船、警固、長崎、長崎奉行、送致、元禄十七年二月二十八日、口上覚
冊子頁
467頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
原文を確認
(3)294~496頁(元禄14~元禄17).pdf