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追録2-No.1617書状旧記雑録暫定版・確認中

島津綱貴書状

元禄十七年二月二十八日/整理ID 1617

確認度中
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

島津綱貴が長崎奉行の別所常治・石尾氏信へ、南京から来朝した唐船一艘・四十一人が二月二十六日に領内京泊へ漂着・投錨したため、従例どおり番船を置き、警固役を添えて長崎へ送ると通知した書状。詳細は家来に託す。

登場人物

島津綱貴

宛先

別所常治(別所播磨守)・石尾氏信(石尾阿波守)

キーワード

島津綱貴、別所常治、別所播磨守、石尾氏信、石尾阿波守、長崎奉行、南京、来朝唐船一艘、四十一人、二月二十六日、京泊、漂着、投錨、番船、警固、長崎、送致、元禄十七年二月二十八日、書状

冊子頁

467頁

読込量

小

面白さ

★★☆☆☆

原文を確認

(3)294~496頁(元禄14~元禄17).pdf