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追録2-No.1614記事旧記雑録暫定版・確認中

島津綱貴本丸移徙記事

元禄十七年二月二十五日/整理ID 1614

確認度中
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概要

元禄九年初夏の火災後、鹿児島城(麑城)の櫓門・外郭に続いて対面所・広間を造営し、元禄十七年二月二十五日に吉日を選んで島津綱貴が本丸へ移徙した記事。暁天に綱貴が対面所へ出て、旧規により伊地知・本田両家が移徙の儀式を勤めた。

登場人物

島津綱貴(記事主語)

宛先

—

キーワード

鹿児島城、麑城、元禄九年、火災、櫓門、外郭、対面所、広間、造営、島津綱貴、本丸、移徙、吉日、暁天、伊地知家、本田家、儀式、元禄十七年二月二十五日、記事

冊子頁

466頁

読込量

小

面白さ

★★☆☆☆

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(3)294~496頁(元禄14~元禄17).pdf