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追録2-No.1610連署書状旧記雑録暫定版・確認中

別所常治・石尾氏信連署書状

元禄十七年二月二十五日/整理ID 1610

確認度中
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

長崎奉行の別所常治・石尾氏信が島津綱貴へ、口永良部島に漂着・破損した朝鮮船と、朝鮮人を山川まで警固して送ったとの報告を了承した連署書状。従例どおり警固を添え、漂流民を早々に長崎へ送るよう求めた。

登場人物

別所常治(別所播磨守)・石尾氏信(石尾阿波守)

宛先

島津綱貴(松平薩摩守)

キーワード

別所常治、別所播磨守、石尾氏信、石尾阿波守、長崎奉行、島津綱貴、松平薩摩守、口永良部島、朝鮮船、漂着、破損、朝鮮人、山川、警固、漂流民、長崎、送致、元禄十七年二月二十五日、連署書状

冊子頁

465–466頁

読込量

小

面白さ

★★☆☆☆

原文を確認

(3)294~496頁(元禄14~元禄17).pdf