追録2-No.1606書状旧記雑録暫定版・確認中
島津綱貴書状
元禄十七年二月十八日/整理ID 1606
確認度低
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概要
島津綱貴が長崎奉行の別所常治・石尾氏信へ、朝鮮船一艘が前月二十七日に領内口永良部島へ漂着・破損し、在番から報告を受けたと通知した書状。朝鮮人を警固して山川へ送り、日和次第で長崎へ送致するとし、詳細は家来から伝える。
登場人物
島津綱貴
宛先
別所常治(別所播磨守)・石尾氏信(石尾阿波守)
キーワード
島津綱貴、別所常治、別所播磨守、石尾氏信、石尾阿波守、長崎奉行、朝鮮船一艘、前月二十七日、口永良部島、漂着、破損、在番、警固、山川、長崎、送致、元禄十七年二月十八日、書状
冊子頁
464頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(3)294~496頁(元禄14~元禄17).pdf