追録2-No.16-2老臣連署寄進状旧記雑録暫定版・確認中
島津氏老臣連署寄進状
元禄十年閏二月廿二日/整理ID 16-2
確認度高
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概要
平田宗正ら七名が連署し、恵燈院の菩提料として延宝四年十二月に寄附された高百石の内訳を記す。上伊敷村の中之門、平松村の福元門と宮脇屋敷を挙げ、御霊前の諸用への充当と執行について述べる。
登場人物
平田宗正、肝付久兼、種子島久時、喜入久亮、島津久当、島津忠守、島津久洪
宛先
恵燈院
キーワード
元禄十年、延宝四年、恵燈院、老臣連署、上伊敷村、中之門、平松村、福元門、宮脇屋敷、百石、菩提料
冊子頁
5–6頁
読込量
中
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(1)例言・目次・本文1~168頁(元禄10~元禄12).pdf