追録2-No.1598書状旧記雑録暫定版・確認中
島津綱貴書状
元禄十七年二月十日/整理ID 1598
確認度中
この文書は暫定版です
現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。
概要
島津綱貴が照高院門跡の坊官衆へ、前年冬の江戸火災・地震に際して私屋敷まで見舞いの使僧を遣わされた厚意に謝意を述べ、門跡への取り次ぎを頼んだ書状。
登場人物
島津綱貴
宛先
照高院門跡・御坊官衆中
キーワード
島津綱貴、照高院門跡、坊官衆、前年冬、江戸、火災、地震、私屋敷、見舞、使僧、謝意、取次、元禄十七年二月十日、書状
冊子頁
462–463頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
原文を確認
(3)294~496頁(元禄14~元禄17).pdf