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追録2-No.1595記事旧記雑録暫定版・確認中

島津久房家紋拝領記事

元禄十七年二月九日/整理ID 1595

確認度中
この文書は暫定版です

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概要

求馬久房(光久十七男と注)の譜に、元禄十七年二月九日、綱貴が衣服の紋を自筆で書き、二階堂出右衛門行佐(小納戸役)を通じて与えたと記す。その図は十字の縦横の先が円外へ少し尖って出て、円内は丸く、外形は花輪のようであると説明する。

登場人物

求馬久房(光久十七男)・綱貴・二階堂出右衛門行佐(小納戸役)

宛先

—

キーワード

求馬久房、光久十七男、綱貴、衣服紋、自筆、二階堂出右衛門行佐、小納戸役、交付、十字、円、花輪、二月九日

冊子頁

462頁

読込量

小

面白さ

★★☆☆☆

原文を確認

(3)294~496頁(元禄14~元禄17).pdf