追録2-No.1589書状旧記雑録暫定版・確認中
島津綱貴書状
元禄十七年二月四日/整理ID 1589
確認度中
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概要
島津綱貴が松平伊予守へ、前年冬の江戸火災で桜田屋敷が類焼し、さらに激しい地震にも遭った際、伊予守が桜田屋敷へ二度使者を送ったことに謝意を述べた書状。
登場人物
島津綱貴
宛先
松平伊予守
キーワード
島津綱貴、松平伊予守、前年冬、江戸火災、桜田屋敷、類焼、激しい地震、使者、二度、見舞、謝意、元禄十七年二月四日、書状
冊子頁
461頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
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(3)294~496頁(元禄14~元禄17).pdf