追録2-No.1582書状旧記雑録暫定版・確認中
島津吉貴書状
元禄十七年正月晦日/整理ID 1582
確認度中
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概要
島津吉貴が島津綱貴へ、前年十一月十八日の火災と二十二日の地震でも一門に異状はなく、その後も小さな揺れは続くが次第に軽くなっていると報告し、綱貴の心遣いに謝意を述べた書状。
登場人物
島津吉貴(松平修理大夫)
宛先
島津綱貴(中将)
キーワード
島津吉貴、松平修理大夫、島津綱貴、中将、前年十一月十八日、火災、二十二日、地震、一門、異状なし、余震、軽減、謝意、元禄十七年正月晦日、書状
冊子頁
459頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
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(3)294~496頁(元禄14~元禄17).pdf