追録2-No.1555書状旧記雑録暫定版・確認中
島津惟久書状
元禄十六年十二月十八日/整理ID 1555
確認度中
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概要
島津惟久が島津大蔵へ、中将島津綱貴からの見舞状に答え、先月十八日の江戸火災で三田屋敷は類焼したが女子らは無事であると報告し、綱貴の配慮に謝意を述べた書状。
登場人物
島津惟久(嶋津淡路守)
宛先
島津大蔵
キーワード
島津惟久、嶋津淡路守、島津大蔵、島津綱貴、中将、先月十八日、江戸火災、三田屋敷、類焼、女子、無事、見舞、謝意、元禄十六年十二月十八日、書状
冊子頁
452頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
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(3)294~496頁(元禄14~元禄17).pdf