追録2-No.1547書状旧記雑録暫定版・確認中
島津惟久書状
元禄十六年十二月十四日/整理ID 1547
確認度中
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概要
島津惟久が島津大蔵へ、先月二十二日丑刻の大地震後も芝・高輪両御屋敷に異状がなく、一同が健勝であると報告し、中将島津綱貴へ披露するよう頼んだ書状。
登場人物
島津惟久(嶋津淡路守)
宛先
島津大蔵
キーワード
島津惟久、嶋津淡路守、島津大蔵、島津綱貴、中将、先月二十二日、丑刻、大地震、芝御屋敷、高輪御屋敷、異状なし、一同健勝、披露、元禄十六年十二月十四日、書状
冊子頁
450–451頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
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(3)294~496頁(元禄14~元禄17).pdf