追録2-No.1540書状旧記雑録暫定版・確認中
平松時量書状
元禄十六年十二月六日/整理ID 1540
確認度中
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概要
平松時量が島津綱貴へ、先月十八日の江戸大火と二十二日の大地震について、芝御屋敷と高輪が無事だったと聞いて安堵し、田町御屋敷の類焼を痛ましく思うと伝えた書状。遠国にいる綱貴の心配を察する。
登場人物
平松時量
宛先
島津綱貴(松平薩摩守)
キーワード
平松時量、島津綱貴、松平薩摩守、先月十八日、江戸大火、二十二日、大地震、芝御屋敷、高輪、無事、田町御屋敷、類焼、遠国、心配、元禄十六年十二月六日、書状
冊子頁
449頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
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(3)294~496頁(元禄14~元禄17).pdf