追録2-No.1538書状旧記雑録暫定版・確認中
島津惟久書状
元禄十六年十二月朔日/整理ID 1538
確認度中
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概要
島津惟久が島津大蔵へ、先に通知した家来宇宿傳左衛門・三角太兵衛の不届きによる薩摩藩領・日向国からの追放について、書付を添えて改めて知らせ、適宜披露するよう頼んだ書状。詳細は使者の口上に含める。
登場人物
島津惟久(嶋津淡路守)
宛先
島津大蔵
キーワード
島津惟久、嶋津淡路守、島津大蔵、宇宿傳左衛門、三角太兵衛、不届き、薩摩藩領、日向国、追放、書付、披露、使者口上、元禄十六年十二月朔日、書状
冊子頁
448–449頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
原文を確認
(3)294~496頁(元禄14~元禄17).pdf