追録2-No.1496書状旧記雑録暫定版・確認中
秋元喬朝書状
元禄十六年九月二十七日/整理ID 1496
確認度中
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概要
秋元但馬守喬朝が松平薩摩守へ、書状を拝見し、自身が変わりなく過ごしていることを喜ぶ旨に礼を述べる。将軍の機嫌伺いに使者を差し上げる件、入念な書面と串鮑一箱を贈られたことをありがたく思うと伝える。九月二十七日付。
登場人物
秋元喬朝(但馬守)
宛先
島津綱貴(松平薩摩守)
キーワード
秋元喬朝、但馬守、松平薩摩守、自身堅固、将軍機嫌伺、使者、入念書面、串鮑一箱、拝領、謝礼、九月二十七日
冊子頁
437頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(3)294~496頁(元禄14~元禄17).pdf