追録2-No.1477書状旧記雑録暫定版・確認中
島津吉貴書状
元禄十六年八月六日/整理ID 1477
確認度中
この文書は暫定版です
現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。
概要
島津吉貴が島津綱貴へ、先月十九日に門司関付近の船中で突然大風に遭ったと聞いて驚いたが、別状なく帰国したことを祝い、自身も無事だと伝えた書状。
登場人物
島津吉貴(松平修理大夫)
宛先
島津綱貴(中将)
キーワード
島津吉貴、松平修理大夫、島津綱貴、中将、先月十九日、門司関、船中、大風、海難、無事、帰国、元禄十六年八月六日、書状
冊子頁
433–434頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
原文を確認
(3)294~496頁(元禄14~元禄17).pdf