追録2-No.1471書状旧記雑録暫定版・確認中
松平定重書状
元禄十六年七月十一日/整理ID 1471
確認度中
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概要
松平越中守定重が松平薩摩守へ、おみつ・鍋三郎の披露が済んだことを祝って目録記載品を贈ったところ、礼を受けたことに懇切な心遣いとして謝意を述べる。七月十一日付。祝品は使者に託したと記す。
登場人物
松平定重(越中守)
宛先
島津綱貴(松平薩摩守)
キーワード
松平定重、越中守、松平薩摩守、おみつ、鍋三郎、御弘、披露、祝儀、目録品、返礼、懇切、七月十一日
冊子頁
432頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
原文を確認
(3)294~496頁(元禄14~元禄17).pdf