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追録2-No.1470書状旧記雑録暫定版・確認中

京極高規書状

元禄十六年七月十日/整理ID 1470

確認度中
この文書は暫定版です

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概要

京極対馬守高規が松平薩州へ、残暑の安否を述べ、同氏松平修理大夫の息子鍋三郎の嫡子願いが首尾よく認められたことを祝う。七月十日付。

登場人物

京極高規(対馬守)

宛先

島津綱貴(松平薩摩守)

キーワード

京極高規、対馬守、松平薩州、修理大夫、息子、鍋三郎、嫡子願、首尾克相済、祝意、七月十日

冊子頁

432頁

読込量

小

面白さ

★★★☆☆

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(3)294~496頁(元禄14~元禄17).pdf