追録2-No.1467消息旧記雑録暫定版・確認中
陽和院消息
元禄十六年夏/整理ID 1467
確認度中
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概要
陽和院が松平薩摩守へ、土用明けにも厳しい暑さが続く道中を案じ、中途からの使者と相手の機嫌を聞いて喜ぶ。進殿の初旅も支障なく通ったことを喜び、おみつ・鍋三郎の件が内々の予定どおり整い、一門にも披露されたと聞き、勘解由(久當)・助之丞(忠守)の働きも喜ぶ。
登場人物
陽和院・おみつ・鍋三郎・進殿・勘解由久當・助之丞忠守
宛先
島津綱貴(松平薩摩守)
キーワード
陽和院、松平薩摩守、土用明、暑気、道中、中途使者、進殿、初旅、おみつ、鍋三郎、内々、一門披露、勘解由久當、助之丞忠守
冊子頁
431頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(3)294~496頁(元禄14~元禄17).pdf